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勢い余って…

2006年02月27日 07:23

…というパターンが最近多い気がするけれど、またやっちゃいました(笑)
今度は何かと言うと、コンサートのチケット。
コンサート、ライブの類で勢い余る…ってことは基本的にないんだけど、やっちゃったんですね~
既に一般発売から一ヶ月がたとうとしていたので、チケットが余っていたら~と軽い気持ちだったんですけど、余っていたんですね~
誰のコンサートかと言うと、イ・ジフンさん。
彼一人だったら、正直、行ってないと思うんですけど(スミマセン)、Special GuestとしてヘソンさんとKANGTAさんが出ると言うことで…不純な動機での参加になってしまうのですが、1曲でもいいから生で“S”の曲が聞けたらいいなぁ…って。
“S”は大好きなんです。
毎日、通勤のお供にしているくらいに…
チケット代見た瞬間に高いなぁって感想を持っていたくせにサクサクッと購入手続きをしてしまったのでした。
そんなわけで、急遽行くことになったコンサートに向けて慌ててCDを引っ張り出してみた。
イ・ジフンさんも4集と5集は持っているので少ないデータではありますが勉強してから行きたいと思います。
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2度目のre-play。

2006年02月26日 21:15

12月24日以来2ヶ月ぶりとなるValentineD.C.のライブへ行った。
解散したのは1999年だったかな?
それ以来ぶりで一夜限りの予定が、年明け早々に新たなライブの発表。
再び…が随分早かったなぁと思ったら、どれくらいの人が集まるかわからずに適当?にハコを決めてしまったら、定員の倍の人数の応募があったんですって。去年のライブ。
それ故、来たくても来れなかった人のために、もう一度やることにしたんですって。
そんなライブ、両方に参加できた私は幸せものです。
「もうないよ…」
とも言っていたから、この先は期待薄だし…
まっ、そうは言いながらも健一さんのことだから、いずれはやってくれそうな気はするけど☆
前回は、すこぶる体調が悪かっただけに今回は最初から私自身も前に前に気分を持っていく。
始まって健一さんの声を聞いて、やっぱりこの声好きだわ~と痛感。
一度惚れ込んだら、ずっと好きなものなんだなって感じる。
日々の生活の中で接する時間がなくても、記憶から薄くなっている状態でも一瞬にしてそう思えるのって凄いよね。
珍しく、終始笑顔でいられたライブでした。
健一さんの顔を見ながら音を聞いていればいいんですもの。
最近ね、顔は見続けることはできません…ってライブの方が多いから(笑)
懐かしい曲たちと、変わらないMC。
楽しい時間はあっという間でした。
ステージに立つ人にとってシーンとしてしまうのは、気になるのかしら?
若干反応悪く、シーンとしてしまうことが何度かあって、その度に「なんで静かなの?」と問う健一さんがなんだか愛らしかったです。
次があるかどうかわからないけど、あったときにはまた行きたいなぁ…って思いますo(^-^)o

来日していたんだね…

2006年02月23日 07:29

何潤東(ピーター・ホー)が先週末、来日していたことを昨夜知る。
ファンイベントで身につけていた指輪をプレゼントしたところ大反響だったようで、日本でホストをしたら10年は稼げるんじゃない?との言葉に歌舞伎町に繰り出したとか。
しかし店の前に掲げられている写真を見て、止めておくよ…と店をバックに記念写真を撮るにとどまったとか(笑)
あまり、“可愛い”という言葉は似合わないタイプの気がするけれど、その記事を見たときは、可愛いい人だ…と思ってしまいました☆
しかし、自分で探さないと来日情報はなかなかわからないものなんだなぁと感じる。
確かに全てを放送できるほど、テレビ番組では時間の余裕はないんだろうけど。
この記事も実は違う人の件で探し物をしているときに、たまたま見つけたんですけどね。
そして、探し物はまだ見つかっていないのでした。
何かって…?
立威廉(レオン・ウィリアムズ)のプロフィールです。
なんとなく、自分の中でひっかかった人のプロフィールは見てみたいんですよね~
幾つの人なのか?
どんな作品、経歴の人なのか…
そんな簡単なものでいいのに検索下手な私は探せていないのでした(苦笑)

日本ゴールドディスク大賞

2006年02月19日 21:10

今年の日本ゴールドディスク大賞を3人の韓国人アーティストが受賞したそうです。
K、SE7EN、パク・ヨンハ
パク・ヨンハに関しては昨年、新人賞を受賞していて2年連続となるそうです。
韓流スターと言うと、俳優人を挙げることが多いですが、歌手の方々も沢山活躍されていますよね。
基本的に、日本国内でのCD等の売上が基に選定される音楽賞ということなので、ノミネートされるだけでもすばらしいことだと思います。
そこに、韓国のアーティストが3人も入ってくるというのは時代の流れ…なのでしょうか?
KとSE7ENに関しては、通訳を通さなくても受け答えができたりしますから、そういった努力も結果に反映しているのかもしれませんね。
実際にCDは買っていませんが(パクちゃんは除く)、曲は好きだったりしますから、なんとな~く納得…という感じはします。
来月9日にNHKホールにて授賞式があるとのこと。
ここで3人のお姿を拝見することができるのでしょうか??

写真集☆カン・ドンウォン

2006年02月18日 18:38

届きました!
勢いで買ってしまったカン・ドンウォンの写真集。
一つ目の病院へ行っている間に届いてました。
帰宅早々父親に、
「やってきた~」
と言われたので、この人は何を言ってるんだろう?と思っていたら、今度は母親に

「カン・ドンウォン」
と言われたので、ようやくわかりました。
しかし、その後に、
「カン・ドンウォン…この人もアレ?韓国の人?」
と聞かれたので、
「そうだよ」
とだけ答えておきました。
でも、ひどいわひどいわ(涙)
威風堂々な彼女、1%の奇跡、彼女を信じないでください、オオカミの誘惑、見てるのに、見終わったらすぐ忘れちゃうんだから。
母には、ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、チャン・ドンゴン、ウォンビン、ソン・スンホン、チェ・ジウ位しか、すぐにはわからないのよね。
…と、話しがそれましたが、2つ目の病院へ行くまでの時間、早速開封→閲覧。

パラパラっと見ただけなので、どの辺でそう感じたのかはよくわからないけれど、芸術性の高い写真だなぁって気がした。
DVDも少しだけ見て出かけ、帰って来て残り全部を見る。
やっぱり動いている方がいいなぁ~と思いながら、東京で撮ってる写真も多いのに、静止画だとあんまり気付きませんでした。
女性だろうと男性だろうと、どうやら私は濃いメイクはあまり好きではないみたい。

素敵な人はやっぱり、ナチュラルな方が、魅力的です。
また後で、じっくり見てみよっと☆

ウォンビン@めざましテレビ

2006年02月16日 07:27

ほんの短い時間だったけど、それが今現在でなく、少し前に撮影されたものであるにしろ、新しいコメントでのビンくんの姿が見れたのは、朝からとっても嬉しい出来事でした。

このコメントを見る頃は軍隊に入って…と耳にしたときは、なんだかとってもセツナイ思いが込み上げましたけど。
そうでした…
ビンくんはDVD出すんでした。
勢いに任せて、一昨日カン・ドンウォンの写真集を買ったばかりなので、その勢いに便乗してしまいそうです(笑)
とりあえず、帰宅したら今更ながら、内容を確認してみようっと♪
再確認。
やっぱり、ビンくんは別格でした。
あまり見れてない、ビンくんのドラマ。
衛星劇場で春には「コッチ」が始まるし、ビンくんが軍隊で頑張っている間は、今までの作品を見て過ごしたいと思います。
ソン・スンホンなみにいろいろ放送してくれたら嬉しいのになっ☆

カン・ドンウォン オフィシャルプレミアBOX

2006年02月14日 23:34

今日から発売になった、カン・ドンウォンの写真集。
基本的に、写真集という類は経験上、1,2度見たらそのまま眠ってしまうのが落ちなので、ここ数年、雑誌だとか写真集だとかいうものは、どんなに好きな人のであっても購入することを避けていた。
故に、このカン・ドンウォンの公式サイトがオープンしたときにも、買わないしなぁ~と流してしまっていたのでした。
そんな今日の帰り道、遅ればせながらカン・ドンウォンの日本でのファンミーティングがある事実を知る。
その瞬間、自分の中のボルテージが急上昇
生のカン・ドンウォンに会いたい~~
まだ、そのときは、どうしたらそのファンミに参加できるか知らずに帰宅して、その記事を探す。
そして、やっぱりそうか…と思いつつ、悩むこと数分?数秒??
写真集はなぁ~写真集はなぁ~と思いつつ、でもビンくんの1st写真集は買ったしなぁ…
DVDも付いてるしなぁ~とそのまま気づけば購入ボタンを押していたのでした。
ヤバイです
マズイです
確実に、カン・ドンウォンがビンくんと同じラインに並んでるっぽいです
ふぅ~当たるといいなぁ~ファンミ…と切に思うのでした。
きっとこの機会逃すともう会えないような気がするんだもん……

ウォンビン最新コメント。

2006年02月11日 00:00

国防日報を通じて、ウォンビンの最新コメントが届けられた。

『他の戦友たちと同じく軍生活にだけ専念したいです。すべての軍生活が各自の人生に大きな資産になると思います』

『私と一緒に勤める戦友たちも本当に苦労しています。私だけ苦労しているのではないです』

『軍生活の間スターウォンビンはいません。しばらく一切の写真撮影やインタビュー、ファンサインはしないつもりです。ただ平凡な軍人で軍生活にだけ専念したいです。2年後素敵な姿でお伺いします』


寒いのが苦手なはずのビンくんですが、真冬には零下20度を上下し、ひどい寒風に体感温度は零下30度まで下がる…という環境の中で軍生活を送っているようです。
あくまでも兵役中はウォンビンとしてではなく、韓国人男性の一人として行っているので、表立ったことは全くないし、今後もそれに変わりはないようです。
下記にリンクしたサイトで勤務中のウォンビンの写真も見れます。
こんな形であれ、元気な姿が見れるということは嬉しい限りです。
次は、来月はじめての休暇が出るようで、その頃に何か耳にできるかな?
それをちょっと期待してみたいと思います。


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